ランクルのタイヤについて

ランドクルーザーのドレスアップにタイヤまわりは重要です。

標準装備ではZXグレードで285/50タイヤに20インチ8.5Jサイズのアルミホイール、AXグレードで285/60タイヤに18インチ8Jサイズのアルミホイール、GXグレードで275/65タイヤに17インチ8Jサイズのスチールタイヤが付けられており、このままでいいと言ってしまえばそれまでですが、より一層迫力のある外観をかもし出したいのであれば、タイヤとアルミホイールの交換は必須です。

ただ、走りを意識したタイヤ交換となると、サイズとしてはZXグレードに採用されている285/50タイヤに20インチ8.5Jサイズのアルミホイールというのが現実的には最大であって、それ以上のものになるとフェンダーからはみ出したり、偏った減り方をしたり、車検に通らなかったりということになってしまうので、同じサイズでタイヤを路面に合わせて、マッドテレーンタイヤやマッドタイヤ、雪道だったらスタッドレスタイヤに変えるなどという安全面、性能面に徹したタイヤ交換を行った方がいいでしょう。

タイヤを交換するのであれば、街中によくあるカー用品店よりもタイヤ専門店で行った方が品揃えが豊富でいいでしょう。

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一般的なカー用品店では、オフロードマシンとしてのランドクルーザーの知識がほとんどなく、どちらかというと単なる消耗品としてタイヤを見ていることが多く、例えば、走るステージや車の使い方などを伝えて、適切なタイヤを選んでもらおうと相談しても、無難なマッドテレーンタイヤをすすめてくるのです。

中にはそういったことを完全無視して、おすすめ商品をゴリ押ししてくるというひどいところもあるようです。

しかし、タイヤ専門店は違います。ランドクルーザーの性格や使い方、シーズン、路面状況などにあわせた適切なタイヤを選んでくれます。

それからそういったところでタイヤの組み換え交換をすると正しい扱い方をしてくれます。

昔あった三菱のリコール隠しではありませんが、ホイールナットを力任せに締めるのではなく、ちゃんとトルクレンチを使って適正締め付けトルクで締めるのでハブボルトを傷めることもありませんし、パンク時にジャッキーをかけて予備タイヤに交換するときにホイールナットが緩まなくて苦労するということもありません。

空気圧も適当ではなく、タイヤにあわせたきちんとした圧力してくれます。

カー用品店でもそういったことをきちっと行うところが多くなってきましたが、中にはまだまだいい加減なことをしているところもあるので、できるだけ避けた方がいいのかもしれません。

タイヤで思い出しましたが、ランドクルーザーでもスタッドレスを過信してはいけません。

あれだけ太くて大きくてどう見てもグリップがよさそう、それでいて2.5トン以上もある車両重量で圧雪能力も抜群と思ってしまいますが、新雪などに飛び込んだ日には電子制御されたフルタイム4WDシステムをもってしても簡単にスタックしてしまいます。

スタックした時の姿を見るとわかると思いますが、タイヤの周りに雪が何重にもこびりつき、リフトアップしていないノーマル車高ではフェンダーカバーに至るまで雪で覆いつくされてしまっています。

雪道、特に新雪が降った後を走る時には必ずタイヤチェーン、それも本当の金属製のタイヤチェーンを携行することをおすすめします。

それに1度でもいいのでタイヤチェーンを付ける訓練をしておくといいでしょう。

タイヤチェーンを付けて雪道を走っている車でよくガラガラと異音を出しながら走っている車を見かけることがありますが、あれは本当に恥ずかしいものです、なぜなら「私はタイヤチェーンを付けるのがへたくそです」と触れ回っているようなものですから・・・。

それからタイヤの盗難などにも気を付けましょう。

たかがタイヤといってもランドクルーザーのタイヤはタイヤだけでも20万円ぐらいします。
悪い人がいればホイールごと外してそれを転売しようなどと企んでいる人もいるでしょう。
そのためにはホイールロックナットとタイヤロックを付けて盗難から守りましょう。

それと一昔前なら背面タイヤにタイヤカバーというのがかっこいいとされていましたが現在では逆に背面タイヤを付ける人は少ないようです。

それに予備タイヤを収めるところが用意されているのですからわざわざ外に出す必要もないでしょう。

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良質のランドクルーザーを相場より10万円安く買う方法!

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▼ランクルのタイヤについて ※買うなら断然タイヤ専門店がいい訳・・・

【概要】
ランドクルーザーのドレスアップにタイヤまわりは重要です。 標準装備ではZXグレードで285/50タイヤに20インチ8.5Jサイズのアルミホイール、AXグレードで285/60タイヤに18インチ8Jサイズのアルミホイール、G…

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